こんにちは。にゅだっちです。
今回は「一目惚れ」の続きを書こうと思います。
体育大会、合唱コンクールなどの学校行事を経て、
Nさんとだんだん仲良くなっていったある時、
一人の女の子が放課後、声をかけてきました。
その人はNさんの友達でした。
「Nさんがにゅだっちのこと好きと言ってたよ」と伝えられました。
なんと私はNさんと両想いだったのです。
私は嬉しさを必死に隠していましたが、
恥ずかしさは隠せませんでした。
この状況は告白確定成功の演出です。
次の日の放課後、Nさんに告白しました。
当然OKでした。
嬉しすぎて興奮し、その日は眠れなかった気がします。


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